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■区画概要と着工前の現地■タウン山口18 [■2017■タウン山口18]

Yamaguchi18Banar.png

★ご案内★
本分譲地は完売しています。

(2017.05.26)


瀬戸市の南東に位置する、山口エリア。
特に2005年の愛地球博以降、愛知環状鉄道「山口」駅エリアについては豊田圏、名古屋圏に通勤されるファミリーにとって非常に人気の高いエリアとなっています。
そんな山口駅から徒歩13分の立地にて、いよいよ新しいタウンの造成工事がはじまります。
 
「建築条件なし」「売主直売」の宅地分譲、タウン山口PART18(瀬戸市宝ヶ丘町)です。
 
 
※画像はすべてクリックにて拡大してご覧頂けます。


宝ヶ丘区画図.jpg
■区画図■



中央に道路を挟んで整った形の全5区画。
今回は国道155号線の利便性の高い立地ながら駐車等の便利さを考えて、行政の規定にはない「ターンバック(転回部分)を設け、生活しやすいタウン造りを考えました。どの区画でも容易に自動車の駐車がして頂けるものと思います。
 
 
Blog宝ヶ丘IMAGE.jpg
■タウンイメージ図■


特に南側道路になるA、B区画は非常に間口が広いため、全室南向きの居室を設けることも可能ですしお庭とカースペースの兼ね合いもご家族のご希望によって幅広く対応できる敷地です。
またA、B区画の北側は瀬戸市所有の「道路側溝管理用地」になりますので北側隣地との距離も離れ、プライバシーの守られやすい立地です。A、B区画の間にも新たにこの側溝管理用地(瀬戸市)がもうけられます。
北側道路となるC、D、E区画についても整った形です。
C、D、E区画とも、比較的容易に4台駐車まで可能ですので、お子さんの自転車置き場や将来の自動車の増車、また来客時にも安心な土地活用が出来そうです。土地のカタチも整っていますので、プランの設計も自由度が高いものと思います。
タウン全区画に渡って道路との「高低差」もあまりなく最大でA区画の60センチほど、非常に自由度の高い全5区画です。
  
 
※現地案内図は引き下げさせて頂きました。


立地としては愛環「山口」駅から国道155号線を北上、徒歩約13分の立地です。国道は正直言って交通量が多いですが、新設する突き当たり道路の瀬戸市道が設けられますので、日常生活に不便は無いものと思います。さらに新設道路には「ターンバック(転回)スペース」も設けましたので、大通りに面するデメリットは解消されているものと思います。
 
 
Blog宝ヶ丘LifeInfo.jpg
■ライフインフォメーション■

 
学区は近年人気の高まっている幡山東小学校から徒歩約8分。校区の広い「幡山東」学区の中では近いほうに入ります。そのため、幡山中学校からは距離がありますが、「幡中」に近いエリアのほうが少ないので仕方がありません。気になる方は瀬戸市では「隣接学区選択制度」がありますので、徒歩6分には光陵中学校もございます。
スーパーやコンビニについてもAコープ、ピアゴ、フィール、セブンイレブンと比較的近くにあり、総じて生活には便利な立地ではないかな、と思います。 
  
 
 
※GoogleMapは引き下げさせて頂きました。









<着工前の現地について>

ここからは当タウンの着工前の現地の様子を掲載致します。
写真はすべて平成27年10月17日に撮影しました。
 
 
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タウン南東、国道155号線の歩道より北西に向けて全景を撮影しました。

 
 
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タウンを西に向けて撮影しました。道路を挟んでキレイなタウンになるものと思います。



 
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こちらはタウン北東より南西に向けて撮影。タウンの南側には数年前に販売された新築分譲住宅が並んでいます。若いファミリーが増えているエリアですので、生活にも入りやすいものと思います。
またD,E区画の南隣になる住宅の北側は下屋(1階の屋根)になっていますので、北側道路の区画でも陽当たりには比較的有利かと思います。
 
 
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こちらはタウンの一番奥、南西より北東に向けて撮影しました。
タウン西側についても水路(八幡川)があり開けていますので、C区画についても明るさは確保出来るものと思います。
 
 
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こちらはタウンを東に向けて撮影しました。
 
 

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最後の写真になりますがB区画の北側より東に向けて瀬戸市の道路側溝管理用地を撮影しました。タウン北側の住宅ともスペースが空いていますので、総じてどの区画も隣家に隣接しないプライバシーの守られやすい立地になると思います。
 
 
※画像はすべてクリックにて拡大してご覧頂けます。